サイナビ!アーカイブ

〈がん〉とともに,生きる がんサバイバーシップ運動の原点をたどる

がんに対する治療は,以前に比べて大きく進展した。がんの治療に成功し,日常の生活に戻っていく人――「がんサバイバー」――も増えている。では,がんサバイバーはどのような生活を送り,どのような支援を必要とするのだろうか。 アメ […]

サイナビ!ブックレットvol.16「ものの見方はパフォーマン... 

あなたは自分に自信があるでしょうか? それとも自信がないでしょうか? 勉強や仕事などのパフォーマンスが,自分のもつ「ものの見方」の影響をどのように受けるのかを解説した連載がブックレットになりました。

ものの見方はパフォーマンスをどのように変えるのか?(4)... 悲観的にとらえることで成功する防衛的悲観主義者

あなたは自分に自信があるでしょうか? それとも自信がないでしょうか? 勉強や仕事などのパフォーマンスが,自分のもつ「ものの見方」の影響をどのように受けるのか,外山美樹・筑波大学准教授がさまざまな研究知見を紹介します。最終 […]

TEA(複線径路等至性アプローチ)の過去・現在・未来――文化... 

文化の問題,人生の問題に心理学がどう取り組むことができるのか。時間とプロセスを記述するにはどうすればよいのか。この10年ほどの間に普及してきた複線径路等至性アプローチ(TEA)を手がかりに,サトウタツヤ教授,渡邊芳之教授 […]

TEA(複線径路等至性アプローチ)の過去・現在・未来――文化... 

文化の問題,人生の問題に心理学がどう取り組むことができるのか。時間とプロセスを記述するにはどうすればよいのか。この10年ほどの間に普及してきた複線径路等至性アプローチ(TEA)を手がかりに,サトウタツヤ教授,渡邊芳之教授 […]

1913年と2017年の行動主義 

心理学の古典,J. B. ワトソン『行動主義の心理学』が復刊されました。1913年の「行動主義宣言」から100年以上がたったいま,行動主義をどうとらえればよいのでしょうか? 学習心理学者の澤幸祐教授に,数年前の日本心理学 […]

ものの見方はパフォーマンスをどのように変えるのか?(3)... 楽観性

あなたは自分に自信があるでしょうか? それとも自信がないでしょうか? 勉強や仕事などのパフォーマンスが,自分のもつ「ものの見方」の影響をどのように受けるのか,外山美樹・筑波大学准教授がさまざまな研究知見を紹介します。第3 […]

TEA(複線径路等至性アプローチ)の過去・現在・未来――文化... 

文化の問題,人生の問題に心理学がどう取り組むことができるのか。時間とプロセスを記述するにはどうすればよいのか。この10年ほどの間に普及してきた複線径路等至性アプローチ(TEA)を手がかりに,サトウタツヤ教授,渡邊芳之教授 […]

TEA(複線径路等至性アプローチ)の過去・現在・未来――文化... 

文化の問題,人生の問題に心理学がどう取り組むことができるのか。時間とプロセスを記述するにはどうすればよいのか。この10年ほどの間に普及してきた複線径路等至性アプローチ(TEA)を手がかりに,サトウタツヤ教授,渡邊芳之教授 […]

新刊ナビ!(2017年5月) 

不定期更新の新刊ナビ! 2017年1,2月以降に刊行された書籍の中から気になったものを一言を添えて紹介します。モラル,社会関係資本,誤解,物語,食行動,モラハラ,心理学研究のための入門書,勉強本など盛りだくさん。(編集部 […]