著者アーカイブ:

リビングラボ・トーク withみんラボ ...
オンラインイベントを開催! 原田悦子・須藤智編『超高齢社会のモノづくり・デザイン』(ちとせプレス刊)と、木村篤信・安岡美佳著『はじめてのリビングラボ』(NTT出版刊)の出版を記念して、高齢化をはじめとする日本社会のさまざ […]

採用試験などの性格検査でバイアスを抑える... 『パーソナリティ研究』内容紹介
性格検査において,検査を受ける人が「組織や社会にとって望ましいように見せよう」と,実際とは別の回答をすることがあります。そうした「社会的望ましさバイアス」を適切に把握するために,数多くの特性語への社会的望ましさ認知の得点 […]

感情が不安定な人は,助けを求めにくいので... 『パーソナリティ研究』内容紹介
困ったときに他者に助けを求めるかどうかに、本人の特性はどう関係するのでしょうか。本研究ではポジティブな感情やネガティブな感情が安定しているかどうかが、他者に対する援助の求めやすさにどのように影響しているのかが、経験サンプ […]

クラスの雰囲気は,勉強中の助けの求め方に... 『パーソナリティ研究』内容紹介
勉強中に難しい問題や分からない問題に出会ったとき,どのように助けを求めるか(学業的援助要請)は学級環境(目標構造)によって違いはあるのでしょうか。学業的な目標構造と社会的な目標構造の2つの目標構造が学業的援助要請にどう影 […]

『批判的犯罪学』をめぐって討議/闘技しよ...
このイベントは終了しました 刑事司法制度と主流派の犯罪学は,犯罪概念の有する不均衡や権力性を容認・黙認し,力なき人々を虐げ続けている。この現状に対して,私たちは異議を唱えたい――刑事司法と犯罪研究を問い直した編著『批判的 […]

勝負中のモチベーションやパフォーマンスは... 『パーソナリティ研究』内容紹介
テストの点数やスポーツ,仕事の成績など,私たちは日常的に他者とさまざまな「競争」を行っています。競争や勝負の際に,力を十分に発揮できるときもあれば,いま一つやる気が出ないときもあります。競争の際のモチベーションやパフォー […]

Instagramの「いいね」数による気... 『パーソナリティ研究』内容紹介
若者に人気のInstagramでは,投稿された写真と文章に対して,フォロワーが「いいね」やコメントなどをつけて反応をします。自分の投稿に対する「いいね」の数が友人の投稿と比べて多いのか少ないのかによって気分が変化するのか […]

座談会:サンプソンとラウブによる犯罪学の...
犯罪学分野の基本文献でありながら日本語に翻訳されていなかったサンプソンとラウブのCrime in the makingがこのたび翻訳出版されました。出版の経緯やいま本書を読む意義などを,4人の訳者に語っていただきました。 […]

座談会:サンプソンとラウブによる犯罪学の...
犯罪学分野の基本文献でありながら日本語に翻訳されていなかったサンプソンとラウブのCrime in the makingがこのたび翻訳出版されました。出版の経緯やいま本書を読む意義などを,4人の訳者に語っていただきました。 […]

座談会:サンプソンとラウブによる犯罪学の...
犯罪学分野の基本文献でありながら日本語に翻訳されていなかったサンプソンとラウブのCrime in the makingがこのたび翻訳出版されました。出版の経緯やいま本書を読む意義などを,4人の訳者に語っていただきました。 […]
